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CHUBUの人々

明日の未来都市をつくっている 先輩たち

中部の仕事のフィールドは、
企業活動や家庭の暮らしの土台となる部分です。
あなたの街をつくる楽しさ、あなたが街を
つくる楽しさが、ここにあります。

自分の仕事が地図に残る、
地域の人のありがとうがいつも身近に!

自分の仕事が地図に残る、
地域の人のありがとうがいつも身近に!

松井 利樹 / 2013年入社

土木事業部

中部のCはCircleのC!

どんな仕事でも、自分一人だけでは決してできないと思うんです。仕事にも人にも繋がり=円がある。手抜きをすれば、会社や業者さんの信頼を失い自分に還ってくるのも、円。そして、仕事を真剣にやれば、信頼ができて結果に繋がる。これも、円。仕事をしていく中で、いろいろな人と関わりを持ち、協力しあって、一つの物を作り上げていきたいです。

自分の仕事が地図に残り、地域に貢献できる
公共・民間工事の舗装工事を中心に仕事をしていますが、土木事業部では、水道や造成といった外構工事も手掛けるため、現場に入るまでの段取りや、作業の施工手順も工事の種類によって変わってきます。常に未知の部分と向き合う仕事という点に、難しさを感じます。ただ、それ以上に、どの仕事も地図に残る、形の残る仕事なので、そこにやりがいを感じます。
たくさんの「ありがとう」を糧に
もともと、何かを作る会社で働きたいと思っていました。地域からの信頼の厚い中部の仕事と、地元に貢献したい自分自身の想いが一致したことが入社の決め手となったと思います。事故やクレームなく工事を完了させるのは正直大変です。けれど、地元の人に「綺麗にしてくれてありがとう」と言われると、本当にうれしいですよ。大勢の施工業者の方と仕事を重ねる中で、信頼・知識・経験が身に付き、自分自身のステップアップにもなり、それが自信に綱っていく…。頑張り次第でどんどん結果がついてくるのも、この仕事の魅力じゃないかな。
やることが満載、でも楽しい
土木工事は、土曜日や祝日も仕事になることもあるし、定時に終われないことも多々あります。現場の仕事は、夏は暑くて冬は寒い(笑)。さらに、監督の仕事は書類作成や工程の段取りや資材や機械の発注等、デスクワークも山積みです。正直、かなり大変。けれど、それだけに、一つの現場が終わった時の達成感はハンパじゃないです。こんなにやりがいのある仕事って、そんなにはないかもしれないですね。